2月9日 感謝
この度の衆院選におきまして、真心からのご支援を賜りました皆さまに、心より深く感謝と御礼を申し上げます。
新しい政党を創ってわずかの時間にも関わらず、押し上げてくださいましたのに、このような結果となってしまい本当に申し訳ございません。
選挙で示された国民の民意を真摯に受け止め、自身の姿勢を見つめ直して、歯を食いしばり粘り強く働いて参ります。
そして中道政治への理解の輪を拡大すべく、これまで以上に戦います。
皆様本当にありがとうございました。
2月8日
私の誕生日に際し、お祝いのコメントやスタンプを頂きました皆さま、大変にありがとうございます😊
今後ともご指導とお付き合いを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
2月7日 今なら止められる
自由民主党の候補者が「国民に血を流していただかないと‥‥」
高市総理の人気に乗じて、何言っても大丈夫とでも思ったのか。
彼と同年代の若者たちはどう受け止めるんだろう。
国民に血を流して‥‥そんな発言を政治家たるものしてはならないし、そのような政治を許してもならない。
政治を厳しく監視すべき時に来ていると思う。
この衆議院選挙の持つ意味合いはとでも大きい。
2月2日 チャンスがきた
衆議院選挙7日目の今日は、朝から山形県で活動しました。
公明党の竹谷代表が山形1区の応援に駆けつけ、中道の原田まさひろ候補への支持を訴えて頂き、私からも中道政治実現を申し述べました。
原田まさひろ候補の訴えには、自身の経験に基づいた弱者に寄り添う真摯な姿勢が伝わってきます。こんな人が国会で仕事をするべきだと強く思いました。
2月1日 雪国は戦っている
選挙日程を一部変更して青森市内の雪捨て場へ急行。立憲、公明の地方議員さんと現場を視察しました。
あまりの雪の量に除排雪が間に合わず、社会・経済活動にも支障が出ている状況で、県は災害救助法を適用し自衛隊の派遣要請も検討しています。
そんな中地元の土木、建設業の皆さんが、夜を徹して除排雪作業にあたって頂いたおり、本当に頭が下がる思いです。
地方だけでは乗り越えることが困難。国の全面支援を強く求めます。
1月30日 チャレンジャー
衆議院選挙4日目の今日は秋田県で活動。
朝から企業さまを訪問し景気・経済の動向等を伺いつつ支援の願いを申し上げました。
そして秋田市、能代市、大館市内で演説会。大雪の中ご参加頂きありがとうございました!
1月28日 何を優先すべき
今日は相馬、南相馬、いわき市を転戦し街頭演説や政党演説会。
南相馬では冷たい風が吹く中、解散総選挙の大義について所見を申し述べましたが、855億円もの国費をつぎ込むだけの理由があるとは思えません。
大雪の中大変な思いをされている皆様に、申し訳ない気持ちで一杯です。
ですが戦いは負けるわけには参りません。中道政治の旗のもと、小選挙区も比例も中道のうねりを興していきます。
1月23日 勝ち抜く
先ほど衆議院が解散しました。物価高騰で国民生活が大変な中、本来ならば新年度予算を国会で審議し年度内に成立させ、急ぎ執行するのが政府与党の役目。
しかも大寒波・大雪に見舞われる北陸、東北、北海道では投票に出かけること自体が危険です。
大義なき解散総選挙ではありますが、やる以上は何としても勝たねばなりません。
全力で戦い抜いて、分断と対立の社会を協調と包摂の社会とすべく、仲間と共に中道政治を確立して参ります。
1月16日 波浪に立つ
39歳の無名の若造を県議に押し上げて頂き、それ以来23年間公明党の議員として戦わせて頂いた。
支持者の皆さまに只々感謝しかありません。
近く私は公明党を離れ新党に参画しますが、庄子の本質は何ら変わりません。
今日まで育てて頂いたご恩を決して忘れず、大衆直結の中道政治をどこまでも貫いて参ります。
1月2日 やり遂げる
箱根駅伝の力走に力をもらいつつ、今日は仙台市、盛岡市の3か所で街頭演説を行いました。
野党としての公明党はどんな社会を目指すのか、何をやりたい政党なのかを明確に打ち出すことが大事だと思っていて、その観点からお訴え致しました。
その一つは「平和の党」として、非核三原則をこれからも堅持しゆくことです。高市総理は国会答弁で三原則の堅持を明言せず、側近は日本も核武装すべきと発言するなど、核をめぐりこれまでの政府見解と異なる考えが表出しています。
71年に確定した非核三原則は日本の国是であり、唯一の戦争被爆国であるわが国が、数え切れない尊い犠牲の上でたどり着いた不変の理念です。
例え安全保障環境が厳しくとも、圧倒的な対話による外交を積み重ねることもせず、防衛力の増強にしか安全の道を求められないとすれば、わが国はいつか来た道に戻りかねません。
わが党は平和創出ビジョンを策定しましたが、その中で「北東アジア安全保障対話・協力機構」の創設を提言しています。
日、米、露、中、韓といった主要国が常設された機構の枠組みを使い、緊張緩和や意思疎通を図るというものです。
混迷する現在の国際社会にあって、分断を協調に置き換えていくことは無論簡単ではありませんが、今日まで培った全ての経験と人間関係をフルに活用して、「二度と再び戦火を交えない国であり続ける」為に、新生公明党は戦って参ります。
1月1日 希望と安心を
皆さま、明けましておめでとうございます。健やかに元日をお迎えのこととお慶び申し上げます。
私は朝から山形県の新年行事を回り、多くの皆さまにご挨拶することができました。お励ましの言葉にとても元気を頂きました!
午後からは山形総支部の議員と一緒に、2箇所で街頭演説会を行い、わが党が目指す施策についてお訴え。
今年も団結して希望輝く一年にしていきます!