8月25日 基礎が大事


今日は宮城県町村会創立百周年の式典にお招き頂きました。
長い歴史の中には様々な出来事がありましたが、井戸を掘った先人の御労苦を忘れずに、次の世代に平和を間違いなく継承していかなければと、思いを新たにいたしました。
基礎自治体たる町村が如何に持続可能で、自走可能な公共団体でいられるのか。国が全力で向き合わなければならない課題です。地方の安定と活力の保持なしに、これからのわが国の繁栄もありません。

8月22日 感動!感謝!


全高校野球選手権大会で、わが母校である仙台育英学園高校が初優勝。ついに優勝旗が白河の関を越えました!
すばらしい戦いを繰り広げた選手をはじめ、学校関係者の皆さまや県民の皆さまに、心から御祝いを申し上げます。
まだ信じられない気持ちで一杯ですが、大拍手で頑張りを称えたいと思います。本当におめでとう!本当にありがとう!

8月21日 SANRIKU

今日は岩手県陸前高田市にて活動。県議の時代から様々ご指導頂いている、村上清さん(陸前高田企画社長)と面会し、今後の三陸地域の観光振興について意見交換いたしました。 陸奥、陸中、陸前からなる三陸というエリアは、青森県から岩手県をまたぎ宮城県に至る600㎞を越える太平洋沿岸地域。その三陸沖は世界三大漁場と言われるほど豊かな海洋資源があり、リアス式海岸で知られる雄大な自然景観や、果樹やお酒も豊富に揃う観光資源に富んだ場所です。 この南北に長い三陸エリアがついに三陸自動車道でつながり、動線が劇的に変化。まだ思案中ですが「三陸広域観光プロジェクト」やろうと思っています。 写真は村上清さん(左)と世界的パティシエ若林繁さん。市内にできたサロン ド ロワイヤルさんの店内で。

8月19日 同期のさくら


今日は青森県三沢市、八戸市で活動しました。夏坂市議と八戸市役所に熊谷雄一市長を訪ねて懇談しましたが、同学年でしかも平成15年県会議員当選同期だとわかり意気投合。仙台から八戸までの三陸自動車道全通したことによる、広域観光の可能性について意見を交わすなど、とても有意義な語らいとなりました。
首長さんとの交流は非常に大切です。地域活性化のためにお役に立てますよう頑張ります!

8月18日 現場の目線


今日は党宮城県本部に設置している、「人間の復興10年委員会」の阿部事務局長はじめ、事務局メンバーが国会に来られ、復興・防災部会に参加して避難所の環境改善について調査。その後資源エネルギー庁から、福島第一原発のアルプス処理水の対応について、質疑応答のミーティングを行うなど、精力的な研修とヒヤリングが行われました。
この10年委員会は、東日本大震災から丸10年の昨年3月11日、第一期メンバー5人で発足し現在は二期目の5人です。
来年の3月11日に新たな政策提言を取りまとめるべく、鋭意活動して頂いております!

8月17日 途切れた堤防


今日は岩手県矢巾町を訪問させて頂き、髙橋昌造町長のご案内で北上川の無堤防地区を視察しました。
このエリアは昭和26年に築提された堤防が続いていますが、約500メートル区間が未築提箇所となっており、住民の皆様や町からは堤防整備のご要望が何度も出されている状況で、
最近の大雨被害の現状からその声が一段と高くなっているようです。
地域と一体となって取り組んでいきます。

8月15日 雰囲気に流されない


77回目の終戦記念日。今日は仙台市内で宮城県本部のメンバーと、街頭から核兵器の削減と平和構築への決意を申し上げました。
現在開かれているNPT再検討会議では、最終文書の取りまとめに向けて大詰めの作業に入っていますが、「核兵器の先制不使用を政策とする」との言葉が、文書の素案に入っていることに注目です。是非とも各国が利害や溝を乗り越え、この文言を入れて合意して欲しいと思っています。
このNPT体制を持続・発展させ、保有5か国に対し着実な核兵器削減を進めさせる延長線上に、核兵器禁止条約締約への道筋が見えてくると考えます。
目的は「核なき世界」の実現です。アプローチの仕方や段取りに考え方の違いはあれど、一歩一歩前進したいと思います。

8月14日 終戦の日を前に


明日77回目となる終戦の日を迎えるにあたり、本日はJR盛岡駅前をお借りして、公明党岩手県本部の街頭演説が行われました。
小林県代表、伊達幹事長から平和創出に向けたわが党の主張を訴えて頂いたあと、庄子からは、ニューヨークで開催中のNPT再検討会議の重要性について触れ、取りまとめる最終文書に「核兵器の先制不使用」を明記し、保有国が速やかに締約すべきであると強く訴えた他、核保有国は誠実に核軍縮に向けての取り組みを具体化すべきと申し上げました。
大国が核兵器の使用をちらつかせ、核のシェアリング論が我が国の中からも出るなど、NPT体制と逆行する動きを注視しなければなりません。

8月12日 伝統の


今日は公明党の夏の伝統行事とも云うべき、夏季議員研修会が開催。山形県本部は山形市内で、岩手県本部は遠野市内で行われ、庄子は方面本部長として2会場回らせて頂きました。
「大衆とともに」との立党精神を頂いてから丁度60年。これからも団結を第一に、大衆に直結して戦いぬくことを皆で決意しました。

8月10日 東北とは思えない

今日は大雨被害の調査で秋田県大館市、北秋田市へ。県・市の担当者から被害概要を聞き取り、河川の決壊場所や農地被害の現場を調査するとともに、浸水被害にあった自治会で会長さんから要望を伺いました。
東北地方は雪害はあれど水害は少ないと考えられてきましたが、近年の気候変動の影響からか、西日本並みの降水量を記録することが珍しくなく、河川の氾濫や内水被害が頻発化しています。今後は認識をあらためて流域治水対策や排水設備の強化等に取り組み、「水害に負けない」地域づくりが重要だと思います。

8月7日 54年振りの水害


今日は青森県外ヶ浜町の藤島地区を襲った被害調査に。2日から3日未明にかけて山に降った大雨が、森林を根こそぎ沢を沿って流出させ、それらが国道にかかる藤島橋に引っ掛り塞き止めダムに。溢れた沢の水が流木ごと人家に流れ込んだのです。
現場ではわが党の伊吹県議や青森市議会のメンバーとともに、青山副知事、山崎町長のほか林野庁の森林管理署長等と情報を共有し、国、地方が連携して対策にかかることを確認。その上で被災された方々をお見舞い申し上げ、現状のご不安などを伺って回りました。
奇跡的に人的被害がなかったのは、住民の皆さまが早い判断で垂直避難をされたことにあるようです。沢山のボランティアの皆様に、米軍関係の若者も泥かきに加わっていました。
本当にありがとうございます。

8月6日 ここまでとは


今日は公明党の災害対策本部として、本部長の大口衆議院議員はじめ5名の国会議員が、山形の議員さんとともに川西町、飯豊町、長井市の被災現場をまわり、首長の皆様から国に対するご要望を頂きました。
記録にも記憶にもない集中豪雨によって、防ぎようの無い泥水に浸かってしまった住宅や農地。そしてあちこちで道路の寸断や陥没が発生し、防災重点ため池が決壊する等々、あまりの被害の甚大さに大変ショックを受けました。
復旧と復興には時間がかかります。しかし必ずや地域の再生を果たそうと皆さん頑張っておられます。私たちも一生懸命お手伝いさせて頂きます。

8月5日 現地調査

8月3日からの大雨は、東北各地に被害をもたらしました。今日は国会が閉会した後直ちに福島入りをして、喜多方市内を若松参議院議員、福島県議会、喜多方市議会のメンバーで調査。
磐越西線では二級河川濁川の増水で線路ごと落橋しており、通勤、通学や観光客の足に影響が出始めています。同行いただいた遠藤市長からは、激甚災害指定を急いで欲しいとのご要請があった他、JRが復旧するまでの間、一日1300人を超える乗降客の代替輸送手段の確保を求められました。しっかり対応します。
この磐越西線の歴史は古く、今から118年前に岩越鉄道という私鉄として、あの渋澤栄一が創設にかかわったそうで、その鉄道施設群は土木遺産に認定されています。

8月4日 キリン


今日は、(一社)全国コンクリート圧送事業団体連合会の佐藤会長、北口専務理事が国会に。わが党の山口那津男代表と親しく懇談して頂きました。
同連合会さんと公明党が繋がったのは、東日本大震災で福島第一原発の事故が発生した際に
、原子炉建屋内に放水するため通称「キリン」と呼ばれたコンクリート圧送車の活用案が、会員企業さんから公明党に持ち込まれ、それを当時の民主党政権に進言したのがはじまりです。
佐藤会長は山形県に本社を持つこの業界の第一人者で、庄子も県議時代からお世話になって参りました。業界の発展を願いつつお手伝いを約しました。

8月3日 今日は大臣室に


昨日、宮城県大崎市内の被災状況を視察に来られた斉藤国交大臣。今日は県北部道路の整備について富谷市の若生市長、利府町の熊谷町長、大和町の浅野町長、大郷町の田中町長を大臣室にお連れし要請活動。
大臣からは前向きなお言葉を頂き、希望の持てる会談となりました。 引き続きしっかりフォローして参ります。

8月2日 大臣来る


7月15日から16日未明にかけて、宮城県大崎市では記録的な大雨が降りました。24時間降水量は多いところで248ミリと観測史上最大。河川堤防の決壊や橋脚の崩落など甚大な被害が発生しました。
今日は斉藤鉄夫国交大臣がその大崎市を視察にこられ庄子も同行。落橋した丸山橋の借橋設置箇所を視ていただいた他、村井県知事、伊藤市長との意見交換会も行って頂きました。
激甚災害への指定や災害救助法の弾力的運用について、さらには復旧事業に対する財政支援等の要望が地方側から示され、大臣に持ち帰って頂きました。

7月31日 世界の福島へ


公明党の東日本大震災復興加速化本部(赤羽一嘉本部長)では、昨日は葛尾村、双葉町、富岡町、大熊町を回り復興再生拠点の整備状況や、放射性廃棄物の中間貯蔵施設の現状調査を行いました。
2日目の今日は東京電力福島第一原発を訪問し、1号機から4号機の廃炉作業を間近に視察するとともに、汚染水を処理する巨大なプラントや、処理水を保管しているおびただしいタンク群等について説明を受け、私からは風評被害対策について、誠実に対応すべき旨を申し上げました。
その後浪江町長さんのご案内で、原発事故の影響で途絶えてしまった伝統工芸拠点を視察。福島県立医科大学では、世界初となるサイクロトロンで必要なだけα線を合成し、前立腺ガン治療に役立てる取り組みを伺いました。
最後は内堀知事と意見交換。今後息の長い取り組みを約し帰路についています。

7月29日 生産意欲に影


今日は大雨被害に見舞われた宮城県登米市で現場調査。JA関係者のご案内で農地、遊水地など4ヶ所を回り被害状況を確認しました。
水稲は2日ないし3日で水が引けば、何とか生育して収穫に結び付く可能性がありますが、品質の劣化や収量減になってしまうリスクもあります。また病害虫発生の対策を強める必要があり、農薬の獲得競争が起きていることもわかりました。また大豆はかなりの面積ですでに枯れ果てており、秋の収穫を待たずに共済の確定を求める要請を頂きました。
営農を継続して頂く。この事が何よりも重要政策課題となっています。

7月26日 災害に備えて


今日は都内のホテルで「一般社団法人 災害復旧職人派遣協会」の全国総会。小池都知事や長崎山梨県知事をご来賓としてお招きし、はじめての総会を開催しました。
庄子は顧問としてご挨拶。震災が起きた際にはたくさんのボランティアに助けて頂くが、屋根に登ってブルーシートを頑丈に張れるのは専門職の皆さんであり、全国組織ができた意味は非常に大きい旨申し上げました。
代表理事の石岡さんには、東日本大震災の時もブルーシート張りで大変お世話になりましたので、協会が大きく発展できるようお手伝いして参ります。

7月24日 忙しくも


今日は地元での市民相談対応の他、国道45号線脇の歩道が著しく狭くなっている箇所を視察。相談者の方から改善へのご要請を頂戴しました。交通量の多い日本三景松島町の案件ですので、対処が必要です。
少しでも課題が解消できるよう取り組んで参ります。

7月21日 忙しくも


昨日開かれた国民生活総点検 緊急対策本部会議に出席。物価高騰対策や金融支援に関して各省庁から説明を受けました。
中小企業庁からは、事業者を支援するため条件変更(リスケ)に、ほとんどの案件で対応している旨説明がありましたが、問題は過去のリスケを理由に新規の融資に応じないケースがあること! 注視していきます。

7月20日 注視怠らず


昨日開かれた国民生活総点検 緊急対策本部会議に出席。物価高騰対策や金融支援に関して各省庁から説明を受けました。
中小企業庁からは、事業者を支援するため条件変更(リスケ)に、ほとんどの案件で対応している旨説明がありましたが、問題は過去のリスケを理由に新規の融資に応じないケースがあること! 注視していきます。

7月18日 水害の怖さ


今日も記録的な豪雨により被害を受けた登米市、栗原市を横山信一参議院議員、県議、市議と回りました。
ラムサール条約に指定されている伊豆沼。その隣に広大な水田がありますがまるで沼のようで、懸命な排水作業が行われていますが、今も約80町歩が浸水したままです。
住宅の敷地が大規模に崩落したお宅もあり、心からお見舞いを申し上げて参りました。
水を「貯めて」スムーズに「流し」、溢れたら迅速に「排水」する。それを可能にする施設の整備が重要です。しっかり取り組みたいと思います。

7月17日 連続勝利を


今日は岩手県花巻市議選の告示日です。わが党からは菅原ゆかり(現2)と、佐々木せいいち(新)の二人が公認候補として立候補いたしました。
花巻市は東北を代表する観光地であると同時に、宮沢賢治の生誕地として、奥深い文化と歴史が薫る街です。明日の花巻市を希望に満ちた地域とすべく、公明党は全力を挙げて働いて参りますので、皆さまの絶大なるご支援をよろしくお願い申し上げます!

7月16日 被害


宮城県では記録的な降雨により、各地で避難指示等が発令されており、浸水被害も相次いで発生しています。公明党宮城県本部では午前9時に災害対策本部を設置し、被害状況の把握と対応にあたっています。
庄子は広範囲に浸水被害が発生した松島町を回り、住宅1階の胸あたりまで水が上がった方や、鉄砲水で家財道具やお風呂の薪きが流されたお宅などに伺い、被災の現状を確認しお話しをお伺い致しました。また、役場に桜井町長を訪ねて対策を打ち合わせ。泥まみれとなった家財道具や商品等のゴミの処分が課題であるとともに、東北を代表する観光地・松島への客足が心配との懸念で一致しました。
ただし松島の観光の目玉である海岸通りのお店は営業可能で、これからの観光シーズンに向けて地元はウェルカム体制です!ぜひ松島の美しい島々を巡り美味しい海の幸を楽しみに来てください。お待ちしております

7月13日 戦い終えて


今週3日間は参議院選挙の御礼で回りました。「おめでとう」「大変な選挙でしたね」等々、労いの言葉をたくさん頂き嬉しかったです。
夕方1ヶ月ぶりに東京。お上りさんみたいに東京駅を撮ってしまいました。宿舎に戻るのが少し怖いです。

7月10日 皆様に感謝


本日投開票日をむかえた参議院選挙において、比例区の横山信一候補が3回目の当選を果たしました。
ご支援頂きました全ての皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。本当に本当にありがとうございました!県本部に残ったメンバーで万歳です!
また宮城県選挙区ではわが党が推薦した桜井みつる候補が当選。ダブルで嬉しい結果を勝ち取ることができ、本当に良かったと思っています。
いま、国の舵取りは難しい局面ですが、公明党はこれからも大衆直結でひたむきに働いて参ります。引き続きのご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

7月9日 歩むしか


街頭活動中の奈良県で凶弾に倒れ、命を奪われた安倍晋三元総理に対しまして、忠心より哀悼のまこと捧げますとともに、ご遺族さまに心からお悔やみを申し上げます。
国政選挙が公示されている期間に、銃によって言論を封殺するという蛮行は、民主主義の根幹を脅かす絶対に許せない行為であり、最も強い言葉でこれを非難するものです。
この凶行に対して今こそ言論の力で立ち向かい、正々堂々と選挙を戦いきって民主主義の底力を示す時です。
公明党東北方面本部として、今こそ対話の波を興し「公明党がこの地域にいれば安心だ」と言って頂けるよう、最後まで全力で戦う決意を申し述べました。

7月7日 浸透させる!



今日は朝から宮城県内で企業の朝礼や昼礼で支援のお願い。
加えて選挙区の桜井みつる候補の集会や、秋葉賢也代議士の会合に参加して、選挙区桜井みつる候補と比例区横山信一候補へのご支援を訴えました。
横山信一体操で「体で覚える、よこやましんいち」を皆さんと。この体操は大手広告代理店が「極めて高度な広報戦略」と評価しています。
さぁ 皆さんもご一緒に!
「よこ やま しん いち」

7月7日 三日戦争


参議院選挙も残り三日となりました。比例区の横山信一候補は連日渾身のお訴え。
しかしながらあと一歩、もう一押しのご支援が必要です!皆さまのご支援を比例区・横山信一にお願いいたします。
写真は昨晩の山形県南陽市での演説会。選挙区は大内りか、比例区は横山信一と必死に訴えました。

7月5日 西津軽を縦断


今日は朝から青森県の西津軽をひたすら北上し、深浦、風合瀬、新深浦、鰺ヶ沢、車力、十三、下前、小泊の8漁協を訪問しました。
浜それぞれの課題や共通する問題等を伺い、貴重な意見交換ができました。
国会議員で唯一の水産学博士でもある横山信一候補(参議院選挙・比例区)への期待は非常に高く、「水産業の振興に一番尽力している」とご評価を。皆さんに力強く励ましを頂きました!

7月4日 深く 広く


猛暑の7月3日、街頭活動に演説会、農業懇談会と充実の戦いでした。
「負けて泣くより泣いて勝て」
この言葉を繰り返しながら、残り6日間走り抜きます!

7月2日 誰のために戦う


激戦が続く参議院選挙。今日は宮城県選挙区桜井みつる候補の応援に、自由民主党茂木幹事長と、世耕参議院幹事長が入られました。庄子も応援のマイクを握りお訴え申し上げ、桜井みつる候補、比例区の横山信一候補の勝利へいよいよ前進です。
夜は山形県尾花沢市で開かれた大内りか候補の演説会へ。
衆望にお応えするため全力を尽くすのみ。

7月1日 異体同心


今日は朝から福島県郡山市で活動。企業や医療機関を中心にコツコツ回って、参議院選挙の福島選挙区「星北斗」候補と、比例区「横山信一」候補の支援を訴えて参りました。
夜は星北斗候補の個人演説会に伺い、わが党公認の比例区横山信一へのご支援を訴えつつ、山根悟郡山市議と一緒に横山信一体操で会場をなごませました!
来賓の根本匠代議士からも「体操分かりやすい!政治は分かりやすいことが大切だ」と、お墨付きを頂きました!

庄子賢一東北事務所

〒983-0852
仙台市宮城野区榴岡4-5-24
第一パークビル502

022-290-3770
022-256-6576

庄子賢一国会事務所

〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館1224号室

03-3508-7474
03-3508-3354